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2005年春、筑波大学劇団竹蜻蛉出身の南部久美子、廣岡篤を中心に旗揚げ。 その夏に筑波大学内で初回公演「適齢期ラブストーリー」を上演。 2006年「かぶとはメスしかとんでこない」で東京初進出。 以降、「涙と笑いと、それ以上のカッコよさ」をテーマに、 年間1〜2本のペースで公演を行っている。 二人の作・演出家を擁し、彼らから生まれる、 古代から現代、日常から非日常、ストレートプレイからコント、映像、生演奏までにわたる 幅広い作品内容は、 ストーリ性の高い物語と共に 「カッコよくて面白い」というその一点において結び付けられ、作られている。 舞台美術はハイクオリティに、音響・照明はスタイリッシュに、 暗転前後の数秒間に異常なまでのこだわりを持ち、 「人に憧れられる芝居」を目指し活動を続けている。    
 
2005年
4月 ナンブケイサツ旗揚げ
7/18 File No.1 「適齢期ラブストーリー」 @筑波大学第2学群2C107教室
11/26,27 File No.2 「モダン・ガールズ」 @筑波大学第2学群2C107教室
2006年
5/5 File No.3 「太陽娘」 @つくばカピオホール
11/4,5 File No.4 「かぶとはメスしかとんでこない」 @江古田ストアハウス
2007年
5/26,27 File No.5 「ガレージ」 @アートボックスホール
11/10,11 File No.6 「猿飛ジャック」 @アートボックスホール
2008年
9/20,21 File No.7 「酒場の女」 @アートボックスホール
南部久美子
- Kumiko NANBU

俳優、劇作家、演出家
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廣岡篤
- Atsushi HIROOKA

俳優、劇作家、演出家、舞台美術家
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